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トップ観光情報遊ぶ・体験する上サ(かさ)スケート場
 
2016年2月22日 更新
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上サ(かさ)スケート場
すべてが手作り 天然氷のスケート場
「上サスケート場」
 
平成27年度の営業は終了しました。
たくさんの方々のご来場、ありがとうございました。
※動画作成者の許可を得て掲載しています。
▲27年度(28年1月)開催。詳しくはこちら!
▲平成28年1月16日(土)開催!

 
 天然氷のスケート場「上サ(かさ)スケート場」は、毎年12月中旬に地元関係者(スケート部、体育協会、スポーツ推進委員、スポーツ協力員、地元消防団など)の協力により設営されます。
 たくさんの人たちの温かい手で出来上がった「天然スケートリンク」は、冬の冷たい空気により立派なスケートリンクへと仕上げられます。

 
スケート場について
営業期間
氷が凍ってから溶けるまで
平成28年1月3日(日)〜平成28年2月20日(土)
※平成27年度は、終了しました。
営業日
土、日、祝日及び小中学校が冬休み中
※天然氷のため、天候に左右されますので、事前に下記の問合せ先へ
「滑走可能であるか」を確認してからお出かけください。
(午前8時30分からお問合せいただけます。)
営業時間
午前9時〜午後4時
滑走料
及び
貸靴料
■滑走料             ■貸靴料
 ・中学生以下 200円    ・中学生以下 300円
 ・高校生以上 500円    ・高校生以上 500円
問合せ先
■上サ・スケート場 (電話:0493−67−0853)
■せせらぎホール  (電話:0493−65−3830)
■ときがわ町役場  (電話:0493−65−1521)
 
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交通アクセス
■ときがわ町路線バスをご利用の場合
・竹の谷行「正法寺入口」バス停下車徒歩5分
■お車でお越しの場合
関越道「東松山IC」より 関越道「武蔵嵐山IC」より
国道254号線(嵐山バイパス)を寄居方面へ 嵐山小川IC出口「杉山」の信号を左折
         ↓                      ↓
「つきのわ駅入口」の信号を超えて
1つ目の信号を左折
「中爪(南)」の信号を左折
          ↓                      ↓
「上唐子」の信号を直進 「嵐山渓谷入口」の信号を右折
           ↓                      ↓
県道172号線(大野・東松山線)を
道なりに約10Km
県道173号線(ときがわ熊谷線)を
道なりに約4Km
          ↓                      ↓
つきあたりT字路信号を右折
※曲がってすぐに「ひと市」の信号です
「新玉川橋(西)」の信号を直進し、
つきあたりのT字路を左折
※歩道橋が目印
          ↓                      ↓
「ひと市」の信号を左折
「ひと市」の信号を右折
          ↓                      ↓
県道172号線(大野・東松山線)を道なりに約7km
                     ↓
「宿」の信号を直進し、約900m先の「正法寺入口」バス停を左折
※案内看板があります
 
 
■googlマップの設定
「上サスケート場」を検索してください。
 

 

 

 
@バス停「正法寺入口」から坂道を下って徒歩5分の場所にこの看板があります。看板が見えたら、ここを左折してください。
Aさらに坂を下っていくと、目の前にスケート場が見えてきます。
Bこの橋を渡れば、天然氷のスケート場「上サ(かさ)スケート場」に到着です!
C橋を渡ったところに、当日の滑走状況のお知らせ看板があるので確認しましょう。暖かい日は、天然氷が溶けてしまい休業の場合もあるので、出かける前に電話で確認しましょう!
Dスケートリンクの東側にある山小屋風の管理棟で受付けをしましょう。滑走料は、中学生以下(200円)高校生以上(500円)です。貸靴もこちらで借りられます。
E受付を終えたら、スケートリンクへ行きましょう!管理棟からスケートリンクへ向かうには、この渡り廊下を歩いていきます。まだ、スケート靴には履き替えないでくださいね。
Fこのベンチに腰をかけて、準備をしましょう!
Gスケート靴に履きかえたら…。
Hさぁ、目の前のスケートリンクへ行きましょう!初めての人は、補助具(学校で使っていた古い机や椅子の足)があるので、安心して滑れます。
Iたくさん滑って、身体が冷えてしまったら、こちらの暖房室で温まりましょう。受付では、温かいお茶や缶コーヒー、カップラーメンを販売しています。
Jトイレは、川の反対側にある管理棟内です。身体が冷えるので、我慢しないで、こまめに行きましょう。
 
スケート場からのお願い
 
  • 天然氷です。天候によっては、滑走できません。
  • 事前に滑走可能であるかを確認してから、お出かけください。
  • 手袋、帽子は、必ず着用してください。
  • お子様用ヘルメットがありますので、ご利用ください。
  • 駐車場に限りがあります(約45台)ので、できるだけバスをご利用ください。
  • 路上駐車は、ご近所の方に大変な迷惑です。また、重大な交通事故の原因ともなりますので、路上駐車は絶対にしないでください。
  • 皆さんの安全のため、係員の指示には必ず従ってください。
  • 指示に従っていただけない場合には、退場していただくことがあります。
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スケート場での練習風景
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 授業でスケート場に小学生が来ていました。
寒さに負けず、元気いっぱい!!
自然の中でのスケートを楽しんでいました!
スケート場の歴史
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昭和50年
南部正典氏・体協役員等が行政に当地をアイススケート場に開発の進言をする
昭和51年
土地の確保、測量の開始
体育関係者、スポーツ少年団等による奉仕作業で当地を開拓
昭和52年
手作り天然リンクの完成
昭和53年
管理棟の完成
昭和59年
リンク内にテニスコート完成
(平生産森林組合、西平施業林組合、埼玉銀行、小川信用金庫、村内有志の寄附による)
昭和60年
リンクの隣に、山小屋式管理棟の完成
(スケート関係者の奉仕作業による)
昭和61年
ローラースケートリンク完成
護岸工事(平生産森林組合、西平施業林組合の寄附による)
平成2年
プレハブ完成
(国鉄の払い下げおよび、スケート関係者の奉仕作業による)
平成6年
ローラースケートリンク拡張工事完成
(平生産森林組合、埼玉県スケート連盟会長橋本与四郎氏の寄附による)
関連情報はこちら
平成28年1月16日(土)
平成28年1月10日(日)、17日(日)
本文終わり
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※「用語解説」についてのお問い合わせ先

生涯学習課
〒355-0361 埼玉県比企郡ときがわ町大字桃木32番地
Tel: 0493-65-2656  Fax: 0493-65-1510
E-Mail: こちらから