選択された部分を音声で聴くにはJavaScript が必要です
埼玉県ときがわ町
サイト内検索
検索
サイトマップ トップページへ
Billingual
ENGLISH
Chinese
Korean
文字サイズ変更 標準フォントサイズ 大きいフォントサイズ 最大フォントサイズ
サイトの現在位置
トップ町情報施設案内文化・スポーツ施設文化センター(アスピアたまがわ)アスピアたまがわ利用案内
親情報へ 
2009年8月26日 更新
印刷用ページを開く
アスピアたまがわ利用案内
利用の手続き

1、利用の申請

(1)利用の申請は、利用しようとする日の7ヶ月前から14日前までに申し込んでください。
 例:4月中の利用の場合、9月1日から申し込み可能
 ※但し電話等で利用日当日より2ヶ月以前に仮予約をした場合は、予約後1ヶ月以内に申請してください。

(2)受付時間は午前9時から午後5時までです。土、日以外の開館日に受付してください。(使用料納入のため)

(3)利用の申請は直接来館のうえ、「利用許可申請書」により申請してください。申請の際は、利用計画の概要をご持参ください。

(4)物品販売、営利目的の申請は原則として認められていません。

(5)利用に先立ち、準備もしくは練習のため施設を利用する場合は当日以外2回まで所定の使用料の1/2で利用できます。但し、2回目の予約は利用日の2週間前からとします。

2、利用時間
 午前9時から午後9時30分までです。なお、準備・片付けの時間を含めて利用時間を申請してください。

3、休館日
 月曜日、国民の祝日及び12月27日から翌年1月4日までと臨時休館日です。

4、利用料
 利用権利者は別表に定めるところにより、申請時に利用料を納付してください。(団体により、減免される場合があります。)
戻る
利用許可後の手続き

1、利用許可書
 利用料の納入後にお渡しします。使用の際は携行してください。

2、許可後の変更
 利用許可の変更または取り消しをするときは、速やかに手続きをしてください。

3、利用許可の取り消し等
 次の各号の一に該当するときは、利用の条件を変更し、もしくは利用を停止し、又は許可を取り消しすることがあります。

(1)許可の条件、又は遵守事項もしくは指示に違反したとき
(2)利用権の譲渡、転貸の禁止に違反したとき
(3)利用料の納期限までに納めなかったとき
(4)不正な手段によって利用の許可を受けたとき

4、利用料の返還
 納入された利用料は、条例に定められた以外には返還できません
戻る
利用前の準備

1、関係官庁への届出
 催し物により官庁への届出を必要とする場合があります

2、舞台等の打合せ
(1)利用日前2カ月〜1週間の間に、舞台進行、舞台装置等について、必要があれば打ち合わせてください。
(2)大道具の持ち込みについては日時等打ち合わせてください。
(3)舞台上の看板、その他特別の設備をする場合は、職員と相談のうえ、指示に従い事前に用意してください。

3、主催者側にて用意する事項
(1)館内整理員、受付、接待、館内アナウンサー及び駐車場整理員等は主催者にて手配をお願いします。(基本の照明、音響については当文化センターの操作員にて対応します)
(2)お茶、セロテープ、マジック、紙、画鋲、ゴミ袋などは主催者側で用意してください。
戻る
利用上の注意事項

1、遵守事項
(1)利用時間を遵守すること
 利用時間には、会場の準備(ピアノの調律を含む)、入場、後始末なども含む
(2)施設等の収容定員を超えて入場させないこと
(3)文化センター内で寄付、金品の募集、物品販売又は陳列をするときは事前に許可を受けること
(4)許可なくポスター、チラシ等の配布や壁、柱等に貼り紙し、又は釘等の打ち込みをしないこと
(5)全館禁煙、禁酒。
(6)所定の場所以外で飲食しないこと
(7)許可なく撮影又は録音をしないこと
(8)許可された利用目的以外に施設等を利用しないこと
(9)所定の場所以外に出入りしたり、利用許可を受けない設備等を利用しないこと
(10)ゴミは全て持ち帰ること(お弁当の空箱、空缶、お茶殻等)
(11)大ホールの場合、準備中は事故の原因となるので一般の入場(特にお子様にはご注意ください)は固く禁止。あらかじめ考慮のうえ、予定を組むようにする。
(12)必要時以外、ピアノに触れない!
(13)展示ホールに展示された物品等の監視は鑑賞時間中は主催者でおこなうこと。なお、その他の時間(夜間等)についても火災、盗難等の事故により、展示物を亡失・損傷しても文化センターは、その補償の責めは負いません。
(14)会議室兼小ホールの利用後は、冷暖房、照明、音響設備等のスイッチは切っておく。机、イス、白板は元どおりにしておく。窓の戸締りも忘れずにする。
(15)主催者側(利用責任者)は万一に備えて、非常出口の位置を確認しておくこと。
(16)入退館の際、職員にその旨報告する。(利用者が来館次第、利用施設の鍵を開けます)
(17)他人に危険を及ぼし、又は迷惑をかけないこと
(18)その他所長の指示に従うこと。

2、利用後の点検
 文化センターの施設等の利用を終了したときは、速やかに施設等を現状に復し、終了後は職員の点検を受けてください

3、毀損等の届け出
 館内の施設等を損傷又は亡失したときは、直ちに損傷・亡失の届出をしてください。その場合、現状に回復するか損害を賠償してもらいます。

4、管理上の入室
 職員が文化センターの管理上必要により利用中の施設等に入室または入場しようとするときは、拒むことができません。

5、その他
(1)湯茶接待用のポット、茶碗等の後片付けは利用者が行ってください。
(2)利用にあたっては、すべてセルフサービスが原則となります
(3)貴重品の預かりは、できかねますので各自にて保管してください
(4)文化センター内の事故・トラブルについては、当館の責めは負いません。
(5)受付など展示ホールを利用する場合、他に利用申請者(団体)があるときは利用が制限されることがありますのでご了承ください。
戻る
利用料
○別表(基本料金)
  午前
(9:00〜12:00)
午後
(13:00〜17:00)
夜間
(17:30〜21:30)
全日
(9:00〜21:30)
大ホール 平日 8,000円 11,000円 14,000円 27,000円
土・日 10,000円 13,000円 16,000円 32,000円
展示ホール 3,000円 4,000円 5,000円 10,000円
会議室兼小ホール 5,000円 6,000円 8,000円 19,000円

○備 考

1、文化センターを利用する場合において入場料、会員券その他これに類する料金(以下「入場料」という。)を徴収するとき、もしくはときがわ町在住在勤者以外の者を主たる対象として利用するときの利用料は、次の割合の額となります。
(※入場料は設定料金の最高額とする。)
入場料が1,000円以上2,000円未満のとき 150/100
入場料が2,000円以上のとき 200/100
利用者(入場者を含む)の半数以上がときがわ町在住在勤者以外のとき 150/100

2、前号の規定する1から3までが併合する場合の利用料はそれぞれの乗率で得た額の合算額を加算した額となります。
3、利用に先立ち準備もしくは、練習のため施設を利用する場合は、所定利用料の1/2の額となります。
4、利用時間を超過して利用する場合は、超過時間1時間(30分以上は1時間とみなす)につき所定利用料の30/100の額を加算します。
5、受付等で物品を販売する場合、承認申請が必要となります。(但し、場所を広く必要とするときは展示ホール料金を加算する場合があります。)
戻る
本文終わり
親情報へ ページのトップへ

※「用語解説」についてのお問い合わせ先

生涯学習課
〒355-0361 埼玉県比企郡ときがわ町大字桃木32番地
Tel: 0493-65-2656  Fax: 0493-65-1510
E-Mail: こちらから