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2025年2月20日 更新
体験型観光情報紙 グリーンツーリズムカタログ
「ときがわ町に行って、自然の中で思い出に残るような楽しい体験がしたい」そんな時にはコレ!

【観光のお客様へ】自然の中での体験、ワークショップ、ツアーに参加しませんか

 グリーンツーリズムとは、緑豊かな山村で、自然や文化、人々との交流を楽しみ、余暇をのんびりと過ごすことを言います。

 「ときがわ町に行って、思い出に残る楽しい体験がしたい」そんな時にはこのカタログのページを開いてください。

 そば打ちや田植えを体験したり、地元食材を使った郷土料理を味わったり。また各種体験に参加する、ワークショップ、キャンプ講習や歴史探訪で学んだり、ガイド付きハイキング、アクティビティーで汗を流したりと、あなたにぴったりなコンテンツがきっと見つかるはずです。

【体験型観光事業を始めたい方へ】グリーンツーリズムカタログ掲載記事を募集しています!

 農山村ならではの「体験」を通じて得た感動は、旅の思い出として深く記憶に残るものです。「また来週もときがわに行ってみたい」「ときがわの別の体験にも参加してみたい」、体験事業への参加が、ときがわ町の関係人口になるきっかけとなるかもしれません。
 どの週末に訪れても、いつも何かおもしろそうな体験型の催しがあるときがわ町、そんな町を目指し、ときがわ町では全く新しい取り組みとして体験型観光のカタログ、ときがわグリーンツーリズムカタログを制作し配布しており、2025年2月から4回発行してきました。(A4サイズ4ページ、5,500部発行し、公共施設や民間飲食店、観光施設等で配布するほか、このページに、PDFデータで掲載)

 次の第6号は、7月から9月までに行われる夏の体験型の観光事業で、2026年6月の発行を予定しており、掲載される記事をこの文章のリンクから開くgoogle formで受け付けをしています。体験やワークショップのPR文、開催期日、集合場所、時間、料金などをアンケート形式で記入していただき、イメージ写真を1枚添付して送信することにより、記事原稿を投稿できます。締め切りは5月20日までです。
 
 すでに多くのグループや個人が、町の自然環境を資源としたときがわらしい体験型観光コンテンツを企画し、お客様をお迎えして喜ばれています。たとえ小規模でも、ときがわ町の人たちと触れ合う素朴で心温まる体験が、ときがわファンを増やして行くことにつながります。

 ときがわ町の観光を盛り上げていくために、あなたも体験型観光を企画し、主催してみませんか。

Google フォームへのリンクはこちら

グリーンツーリズムカタログVol5 がアップロードされました

 いよいよ春本番、都心に一番近い本格的な田舎、ときがわ町に花と新緑の季節がやって来ました。今回は、花が咲き乱れる里山ハイキングに加え、収穫期を迎える初夏ならではの山椒特集、摘み取り体験と山椒料理教室を掲載しています。
 体験型観光情報誌グリーンツーリズムカタログで、ときがわ町ならではの各種体験を見つけて、自然の中でグリーンツーリズムを思いっきり楽しんでください!

【下段のリンクからグリーンツーリズムカタログVol5を選びご覧ください】

PDFファイルはこちら
グリーンツーリズムカタログ Vol.1
ファイルサイズ:3966KB
2025年2月から5月までの体験型観光情報を掲載しています。
グリーンツーリズムカタログ Vol.2
ファイルサイズ:4212KB
2025年5月から8月までの体験型観光情報を掲載しています。
グリーンツーリズムカタログ Vol.3
ファイルサイズ:4868KB
2025年9月からの秋冬の体験型観光情報を掲載しています。
グリーンツーリズムカタログ Vol.5
ファイルサイズ:2614KB
2026年4月から6月までの体験型観光情報を掲載しています。初夏に収穫期を迎える、ときがわ町の新しい特産物である山椒関連の体験を特集。
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商工観光課
説明:■商工担当:商工業の総合振興、商工観光団体の育成、労働行政、工場立地法に基づく届出、消費者行政など■観光担当:観光の総合振興、観光施設(建具会館・木のむらキャンプ場・いこいの里・大野特産物販売所・木のむら物産館・やすらぎの家・星と緑の創造センター)の管理運営、温泉スタンドの維持管理、勤労者福祉会館の管理、観光資源開発、その他観光に関すること、地域振興に関すること、第二庁舎収納業務など
住所:355-0396 埼玉県比企郡ときがわ町大字桃木32番地
TEL:0493-65-1584
FAX:0493-65-3109