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2026年5月3日 更新

空き家の利活用・売却・解体を検討している方へ

 ときがわ町は令和8年5月1日に株式会社クラッソーネと空き家除却促進に係る連携協定を締結しました。
これにより下記に紹介する各サービスを利用できるようになりました。
*協定に関する詳細はこちら

空き家所有者に対し、空き家処分だけではなく利活用・売却を含め、最適な出口戦略の検討を支援します。

  【お問い合わせ先】
   株式会社クラッソーネ直通電話
   0120-304-395(平日午前9時~午後6時)​
   ※リンク先の電話番号とは異なります。
   ネットから相談を行う場合はこちら(外部リンク)

不動産関連企業や各種専門家、士業ネットワークとの連携を通じて、空き家に関する様々な相談を1つの窓口で無料対応します。

相続した実家や空き家の解体費用や解体後の土地売却査定の相場が手軽に確認ができます。
新規ウィンドウで開きます。

「ときがわ町版 すまいの終活ナビ」をご利用の方はこちら(外部リンク)
※本シミュレーターはInternet Explorer(閲覧ソフト)非対応ですのでご注意ください。

解体工事の概算相場がわかります。

(注意事項)
離島、傾斜地、前面道路の高低差など重機搬入が困難な接道状況やべた基礎や茅葺やり災やアスベスト除去必須の物件は解体費用が大幅に高くなります。
現地調査による正式な見積もりと差異が発生します。
本概算相場は解体費用を保証するものではありません。

「ときがわ町版 解体費用シミュレーター」をご利用の方はこちら(外部リンク)

解体工事後の固定資産税の上昇額目安が試算できます。
固定資産税シミュレーターは、お手元にある納税通知書の明細を元に
解体工事後の固定資産税の上昇額目安を簡易に試算できるツールです。
将来を見据えたファイナンシャルプランニングに活用ください。

「ときがわ町版 固定資産税シミュレーター」をご利用の方はこちら(外部リンク)

「空き家の迷惑度診断」は、国のガイドラインに基づいてクラッソーネが開発しており、空き家が「管理不全空家等」に指定される可能性を簡単に診断します。
空き家の管理を促すために法改正がなされ、管理不全空家等が新たに設けられました。
勧告後、指定されると住宅用地特例の適用対象から除外され税負担が重くなる可能性があります。

「ときがわ町版 空き家の迷惑度診断」をご利用の方はこちら(外部リンク)

すまいの終活のためになる話を専門家がお伝えします。

開催方法:オンライン形式
参加費:無料
開催日、内容については以下のリンクよりご確認いただけます。

空き家の解体講座セミナースケジュール (外部サイト)

近隣で困った空き家がある場合の通報手段として「お困り空き家連絡フォーム」を導入しました。
スマートフォンから空き家の通報を簡易に行うことが可能です。
こちらのシステムは、空き家の状況の情報収集を目的としており、対応等を必ず行うと約束するものではありません。

「ときがわ町版 お困り空き家の連絡フォーム」をご利用の方はこちら(外部リンク)

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掲載内容に関するお問い合わせはこちら
建設課
説明:■管理都市計画担当:道路・橋りょう・河川の管理及び占用、町道の認定廃止及び台帳管理、都市計画法、国土利用計画法、建築基準法、開発行為の指導、都市計画審議会、住宅行政及び宅地供給、都市計画基本図の保管及び修正、公園、屋外広告物の簡易除却など■建設担当:道路・橋りょう・河川の維持及び新設改良、公共土木施設の災害復旧、その他建設工事に関することなど■地籍調査担当:地籍調査事業の計画・実施、地籍調査成果の管理及び利活用など
住所:355-0396 埼玉県比企郡ときがわ町大字桃木32番地
TEL:0493-65-1539
FAX:0493-65-3109