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2021年9月13日 更新
お食事メニュー・販売品

秋・冬メニュー(9月~4月)

ひもかわうどんと、いなりのセットの画像

くぬぎむら体験交流館といえば、ひもかわうどん。
幅の広い生のうどんを
野菜たっぷりのおつゆで煮る郷土料理です。
 
おつゆも野菜もあつあつとろとろ。
一口食べれば心も体も温まります。
 
 メニュー  料金  
 ひもかわうどん  800円 大は900円
 きのこ入りひもかわうどん 950円 大は1050円
 山野草てんぷら 200円
3月~5月
 こんにゃく(1串) 100円
 
 きつね寿司(2個)  120円 ※要予約
※きつね寿司は10個以上のご注文から対応します。
 前日までにご予約いただくようお願いします。


春・夏メニュー(5月~8月)

▲冷汁ごまだれうどんと
きつね寿司2個
 
▲田舎もりうどんと
 きつね寿司2個

暑い季節は冷たいつけ汁うどんをご用意しています。
冷汁ごまだれうどんはひもかわうどんに並びファンの多いメニューで
濃厚なごまだれが食欲をそそります。
 
地元産の材料でつくる山野草てんぷらは
うどんのおともに欠かせない一品。
時期や収穫状況によって並ぶ山野草がかわるので
期間中は何度でも足を運んで、里山の春をご堪能ください。
 
 メニュー 料 金   
 冷汁ごまだれうどん 700円 大盛は100円増し
 田舎もりうどん(肉汁) 700円 大盛は100円増し
 山野草てんぷら 200円 3月~5月
 野菜てんぷら 200円 6月~7月
 こんにゃく(1串) 100円  
 きつね寿司(2個) 120円 ※要予約
 ※きつね寿司は10個以上のご注文から対応します。
 前日までにご予約いただくようお願いします。

販売品

ゆずジャムの瓶詰の画像

【ゆずジャム】
くぬぎむら体験交流館のある椚平(くぬぎだいら)地区には
柚子の木が点在しています。
その果実を毎年11月下旬から12月下旬に収穫し、
じっくり煮詰めてジャムを作りました。
 
使っている柚子はすべて椚平産、
材料は柚子とお砂糖とはちみつだけ。
数量限定、期間限定(12月~2月)の販売なので
見かけたらぜひお試しください。
 
■原材料 柚子、砂糖、蜂蜜
■内容量 200g
■価格  550円


散策ガイド、みちすがらの画像

【くぬぎむら周辺散策ガイド『道すがら』】
くぬぎむら体験交流館のある椚平(くぬぎだいら)地区には、
郷土の豊かな自然の中に先人が守り育ててきたスギやヒノキなどの巨木、
親しみのある呼び名の岩石や滝、中世の史跡などが今なお残り、
森林浴を楽しみながらこれらを巡るルートの整備やハイキングも
行われています。
 
このハイキングをハイカーのみなさんに楽しんでいただくため、
くぬぎむら体験交流館では山道をたどる道すがら、
思わず自然の息吹に心打たれるルートを紹介した冊子
『道すがら』を刊行しました。
印刷も製本も1冊1冊手作りですが、読み応えのある内容です。
ぜひハイキングのおともにお買い求めください。
 
■規格 A5判31ページ(カラー)
■価格 1冊400円(地図は1部50円)


くぬぎむら絵葉書の画像

【くぬぎむら絵はがき】
くぬぎむら体験交流館のある椚平(くぬぎだいら)地区にある
花や巨木、滝などの風景を紹介した絵はがきの8枚セットです。
お土産や大切なあの人へのお手紙を書くときにどうぞ。
 
■規格 8枚セット(カラー)
■価格 400円


工芸品の画像

【木工品や工芸品】
竹かご、木の椅子、布ぞうりといった懐かしい商品を
ひとつひとつ手作りで制作しています。
 
木工体験もできますので「自分で作ってみたい!」という方は
お申し込みください。
 

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産業観光課
説明:■農林担当農林業の総合振興、農業農村整備事業及び土地改良施設、林道の新設改良・管理及び占有、中山間地域の事業促進、有害鳥獣の捕獲及び狩猟、火入れ許可、山村振興計画、町有林及び分収林、農産物・畜産・森林の病害虫防除防疫、緑の雇用創出事業など■商工担当商工業・観光の総合振興、商工観光団体の育成、観光資源の開発、勤労者福祉会館の管理、消費者行政など■地域振興担当建具会館・木のむらキャンプ場・いこいの里・大野特産物販売所・木のむら物産館・やすらぎの家・星と緑の創造センターの管理運営、温泉スタンドの維持管理、その他地域振興に関することなど
住所:355-0396 埼玉県比企郡ときがわ町大字桃木32番地
TEL:0493-65-1532
FAX:0493-65-3629
担当者:
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くぬぎむら体験交流館
Tel : 0493-67-1571