掲載依頼フォームは、以下の15の質問に答えていただく形式です。校正はメールで行う予定ですので、アドレスは必ずご用意いただきます。
Q1 掲載依頼者の情報 (氏名、住所、電話番号、メールアドレス)
Q2 お店の名前
Q3 お店の住所
Q4 お店の電話番号
Q5 お店のホームページ、インスタの有無
Q6 お店のホームページ、インスタのURL(ある方だけ)
Q7 お店の定休日
Q8 お店の営業開始時刻
Q9 お店の営業終了時刻
Q10 お店の最寄りバス停、乗り合いタクシー共通乗降場所
Q11 お店の営業内容(18の営業品目から、該当するものを選ぶ)
Q12 ペット同伴の可否
Q13 お店及び店主の写真撮影(新しく撮影するか、掲載中の写真を利用するか選択)
Q14 お店のイチオシ商品やPRポイントを、150文字以内で詳しく記述
Q15 お店で観じられる「ときがわらしさ」をズバリ一言で(15文字以内で記述)
これらの回答をお手元に準備したうえでフォームを開くと、入力がスムーズに!
情報掲載依頼フォームへは、スマートフォン、タブレットからはこの2次元コードをカメラで読み取って
フォーム入力、キャッシュレス化の相談はこちら
※自分のスマホやタブレット、パソコン等をお持ちください
フォームの入力に自信のない方は、デジタル相談会をご利用ください!
株式会社デジタルラボときがわが実施している、デジタル相談会で、フォーム入力のアドバイスを受けられます。料金は無料、フォームに入力するのに必要なQ1から15までの情報を用意して、活き生き活動センターへ!
「フォームってやったことがない」、こんな方はもちろん、「うちのお店もキャッシュレスに対応したいんだけれど、誰に相談したらいいかわからない」。そんな方も、株式会社デジタルラボが開催する無料デジタル相談会を是非ご利用ください。キャッスレス化は若い人を呼ぶには欠かせないアイテムですので、この機会にまとめて相談しちゃいましょう。月に4回、活き生き活動センターで開催しています。
ぶらときへの掲載申し込み要領について
(1)「ぶらっと、ときがわ」の概要
・掲載対象 ときがわ町内の飲食店、アウトドア事業所、体験・ワークショップ事業所、地場産品の物販店、その他観光施設と認められる事業所
・掲載内容 施設や商品の写真、店舗PR文、住所、連絡先、営業内容、最寄バス停等
(2)応募資格
ときがわ町内に事業所を有し、観光来訪者を対象としたサービスを提供することにより、町の経済振興や雇用拡大、交流人口拡大等を通じて、町の健全な発展にご協力いただける事業者。ただし取材対応が可能な店舗に限る。
(3)応募方法
このページから、5月22日(金)に公開されるURL、または2次元コードから、お店のPR文等の情報を書き込む「フォーム」にご案内しますので、フォームに入力することによりインターネット経由でお申し込みください。
※フォームとは? アンケート用紙のように、お店を紹介するのに必要な情報を、パソコンやスマートフォンを用いて一問一答式で穴埋め方式に記入する、電子的な申請用紙です。この技術を用いることにより、ガイドブックの製作コストの削減を図っています。
※ときがわ町DX推進方針により、従来行っていた紙媒体での受付は行いません。紙面の校正もメールで伝送しますので、メールアドレスが必要となります。
※PR文を事前に考えておくと、入力がスムーズ。保存しておいて、コピペすることにより、短時間で完了できます。
※「フォームってやったことがない」、こんな方はもちろん、「うちのお店もキャッシュレスに対応したいんだけれど、誰に相談したらいいかわからない」。そんな方は、株式会社デジタルラボが開催する無料デジタル相談会を是非ご利用ください。キャッスレス化は若い人を呼ぶには欠かせないアイテムですので、この機会にまとめて相談しちゃいましょう。月に4回、活き生き活動センターで開催しています。
(4)応募受付期間 5月22日(金)から7月3日(金)の間
(5)掲載費用
無料。ただし、取材時に撮影対象として必要な料理やドリンク類、物品等は、店舗側から提供していただきます。
(6)ご注意
※取材については、応募いただいた各店舗に委託業者(株)コアから打ち合わせの連絡を行いますので、写真撮影等の取材へのご協力をお願いします。
※応募いただいた店舗及び情報は、紙面の都合等により全ては掲載できない場合があります。掲載内容の決定は町に一任いただきますので、あらかじめご了承ください。
(7)問合せ先
第2庁舎1階 商工観光課 ℡65-1584
事業所の取材に関すること (株)コア ℡ 0494−66−0107
ぶらときのコンセプトは、「若い人、特に女性に手にとってもらいたい」
「ぶらっと、ときがわ」とは、平成26年度に町が発行を開始した観光ガイドブックで、現在vol.3まで発行しています。
季節の花や近年とても増えたカフェなどのグルメ、アウトドア体験など町の魅力を掲載しています。
創刊当時から一貫しているコンセプトは、若い女性たちが思わず手にとってみたくなるようなガイドブックづくり。かつてはまだまだ少なかった女性に人気のカフェも、創刊以来12年を経過した今では、ぶらとき効果によるものか今では15軒を数えるまでになりました。人気店舗になる秘訣は、どこか懐かしい古民家のたたずまいや、テーブル席から眺めるときがわの自然風景の借景を魅力にしていいること。どれも都会に最も近い本格的な田舎、ときがわ町の特性を活かしたものであることがわかります。
そして近年では新しいぶらときのコンセプト、「アウトドアによる自然体験」を加え、キャンプやハイキングなどの新しい山遊び・川遊びビジネスが台頭し、若年層を集客する重要ななコンテンツとなっています。
若い世代の交流人口を獲得することは、持続可能なときがわ町を成立させる上でとても重要なきっかけになります。週末を前に、若い人たちがぶらときを手に取ってワクワクしてもらいたい。このような意味を込めて、町では、ぶらときの発行を通じて観光事業者の皆さんを応援していきます。