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2026年6月12日 更新
防災用:土のうの配布について

台風や豪雨に備えましょう

 近年、台風や局地的な大雨(ゲリラ豪雨)により、道路や水路から雨水があふれ、ご自宅の敷地や家屋が浸水する被害が発生しています。
 浸水被害を軽減するためには「土のう」や「止水板」などを事前に準備し、雨水の流入を防ぐことが効果的です。 
 大雨や台風が接近してからでは準備が間に合わない場合がありますので、できるだけ早めの備えをお願いします。
 ※豪雨シーズン前の備えをお願いします。
 「土のう」は、大雨が予想される時期になると配布希望者が集中します。

「土のう」の配布について

 ときがわ町では、町が管理する道路・水路・町有地などからの雨水流入による家屋等への浸水被害の
予防・軽減を目的として、町民の皆さまへ土のうを配布しています。
 土のうが必要な場合は、事前に町へご連絡のうえ、指定場所でお受け取りください。
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 【配布対象】ときがわ町内にお住まいの方
 【受付時間】(平日)午前8時30分~午後5時15分
 【配布場所】・玉川公民館西側土のう置場・・・総務課にお問い合わせください
       ・第二庁舎西側の資材置場 ・・・・建設課にお問い合わせください
 【配布数量の目安】・設置延長1メートルあたり3袋程度
       ・1世帯あたり20袋程度
 ※土のうの在庫状況や設置状況により、配布数を調整する場合があります。
 【注意事項】
  ○土のうの配布は、設置場所や使用目的を確認したうえで行いますので、必ず事前に、総務課または建設課へご相談ください。
  ○土のうの配送は行っておりません。受け取りはご自身でお願いします。
  ○土のう1袋の重さは約10~15kgです。運搬・設置の際には十分ご注意ください。
  ○配布した土のうは回収しませんので、各ご家庭で保管または処分をお願いします。
  ○台風接近時や災害発生時には、受付時間や配布方法を変更する場合があります。

 ※詳細につきましては、総務課または、建設課に事前にご確認ください。

できるだけ台風・豪雨シーズン前にあらかじめご家族、ご近所、 知り合いの方々で話し合い、ご協力のうえ、水害対策をしましょう

【土のうの作り方】 ※ユーチューブやSNSで、色々な「土のう」の作り方が紹介されています。
参考までに、以下のページをご欄ください。
https://www.cbr.mlit.go.jp/shizukawa/bousai/learning/learning01.html (国土交通省中部地方整備局HP)
https://www.city.meguro.tokyo.jp/douro/bousaianzen/bousai/dono_suibokoho.html (目黒区HP)

                               【問い合わせ先】
                               総務課:自治人権担当   TEL0493-65-0401
                               建設課:管理都市計画担当 TEL0493-65-1539

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総務課
説明:■庶務担当秘書、庁舎管理、文書管理、情報公開、職員の人事・給与、研修及び福利厚生、共済組合、職員団体、行政手続、公用車の管理など■自治人権担当広報・公聴、陳情・要望、行政区・区長、地域集会所、行政福祉バス、消防・防災、防犯・交通安全、人権政策、男女共同参画、選挙、普通財産管理など
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